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投票日

昨日はものすごく暑かったが、今日はとても涼しい。
台風が近づいているせいで、雨が降ったりやんだりのあいにくのお天気。
それでも、投票へ。
変わる予感はしているけれど、結局、世の中あんまり変わらないような気がする。
いい方向に、向かってほしいけれど…。
息子は投票に行く気がしないといっていたけれど、
私と夫で、行け行けコールをしたせいか、投票に行った。
(追記 上の記事を書いてから正確な投票率が69パーセントと知った。
今回は、国民の投票で政治家を変えられるということがわかった。
民主党がどんな仕事をするか、これからが問題だね)


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by mint-de | 2009-08-30 19:33 | 木陰日和

秋の予感

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涼しくなったと喜んでいたのに、今日はとんでもなく暑い。
でも空を見上げたら、秋を感じさせる雲が浮かんでいた。
来週は、もう9月だ。

先日まで、右の首の後ろから上腕部にかけて痛みがあった。
2週間くらい前の朝、突然痛みがでて、最初は寝違えたのかと思っていたけれど、なかなか痛みがとれず、病院でみてもらおうかと思っていたら、2日前に、突然、痛みがなくなった。
不思議だ。
痛みがなくなる前の日に、塗り薬をぬりまくったのがきいたのだろうか。
人間の体って、とても不思議。自分の自然治癒力にも感心する(^^)

今朝のNHKの「おはよう日本」を見ていたら、病院の経営難の解消のために、外国の主に中国の富裕層をターゲットにして健康診断をしたり、外国人を積極的に入院させている病院がでていた。
それって、おかしくないだろうか。
病人のための病院であるはずなのに、病院を成り立たせるために病人を連れてくる。
今後は、お金がないと病院にはいけない社会になったりしない?
病院が経営に四苦八苦するような体制が、まずいのだろうね。
病院の経営難の話を聞くと、病気になっても安心して病院にいけない気がしてくる。
by mint-de | 2009-08-28 15:48 | 木陰日和

♪希望の朝だ

ウォーキング中に、私の後ろを歩いていた70歳前後の二人の男性。
一人の方が、1日にコースを6キロ歩き、家までの往復をいれると10キロ歩いていると話していた。スゴイ!
この頃の中高年は、本当に元気である。
早朝、犬の散歩のときは、ラジオ体操の放送にあわせて、いっぱい人が集まっているけれど、ほとんどが中高年。
そして、体操をしてからコースをウォーキング。
みなさん、朝から元気一杯で、感心してしまう。

この間、ラジオ体操の歌詞を何気なく聞いて思った。

 ♪新しい朝がくる 希望の朝だ 喜びに胸を開け~

なんて、前向きな歌だろう! 毎朝こんな気分になれたら、ハッピーだよね(^^)
でも、そんな気分じゃないときに聞いたら、なんだか余計めげそうな気がするのは私だけ? 
夫にその話をしたら、ウチの犬にはピッタリの歌詞だという。
たしかに、公園を元気一杯歩き回り、飼い主を引っ張りまくっているウチの犬にはピッタリ。
自由時間は、散歩のときだけだものね。
新しい朝は待ち遠しいはず。
楽しみは、少ない方が密度が濃いのかもしれない。
by mint-de | 2009-08-27 14:50 | 木陰日和

夏の終わり

昨日ラジオをつけたら、井上陽水の「少年時代」が流れてきた。
  
♪八月は夢花火 私の心は 夏模様

夏なのに、どこか哀愁ただよう歌である。
人生を四季にたとえたら、少年時代は夏で、青春時代は文字通り春で、秋が中年、冬は老年…
などと、漠然とした思いにとらわれる。
夏の季節を楽しめる時代を過ぎてしまうと、夏というのは、妙に郷愁を誘う季節でもある。
お盆や夏休みなどで帰郷した思い出や、海水浴やキャンプなど、友だちと過ごした時間が多い季節のせいかもしれない。そして、8月になると、楽しい夏が終わってしまうという寂しさもあり、8月の終わりは、はかなさを感じてしまう頃でもある。夏の終わりって、切ない感じがする。

今朝は、緊急地震速報に驚かされた。私のケータイもブーブー鳴り(こういう機能があるとは知らなかった!)、「どうしたらいいの?」と固まってしまい、知らされても困っていただけ(^^;)
これじゃあ意味ないので、ちゃんとどうしたらいいか考えておかなくちゃ。


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by mint-de | 2009-08-25 14:32 | 木陰日和

「LOST」 第91話(5-5)

「死の島」

<島>
ジンは、ルソーに今が何年かと聞く。1988年という答え。それでも、キャンプにいけばヘリがあるかもと思うジンは、時間移動してるなんてわかるはずもなく混乱している様子。
男の一人が無線で、例の4・8・15と続く数字を聞き、アンテナのある場所へいけば救助を呼べるかもしれないといいだし、みんなでジャングルを進むが、途中であの黒い煙の怪物に襲われてしまう。女性が一人死に、一人の男が片腕をもぎとられ穴に引き込まれたので、他の3人が助けに降りていく。ルソーも行こうとしたので、ジンはお腹の子のために行くなといってとどまらせる。そこでフラッシュ。残されていた片腕の状態から少し時間が移動した様子。
ジンがビーチにいくと、そこには死体が二体。そしてルソーとロベールがいて、お互い銃を向けている。ルソーは、ロベールが怪物から感染していて病気だ、まともじゃないと思っていた。ロベールは、黒い煙は寺院を守る警備システムだといい、愛してるというが、ルソーに向けて引き金を引く。しかし弾切れ。すかさずルソーがロベールを撃つ。感染って、洗脳されたってことなのかな? ルソーはこうして一人になって子どもを産み、その子をベンにさらわれて16年間生きてきたということらしい。フラッシュはジンだけに起こったことなので、ルソーは突然いなくなったジンを疑い、お前も感染者だろうといって銃を向ける。そこでフラッシュ。危機一髪状態でフラッシュが起きるのは何故?(^^)

移動したジンは、そこでも銃が待っていたが、それはソーヤーだった。やっとみんなと合流できたジン。
ジンはそこでサンが島を脱出したこと、フラッシュが起こるたびに時間を移動していると知らされる。
ロックは、フラッシュを止めるためには、オーキッドへ行き島から脱出した全員を呼び戻すために、自分が島を出ると説明する。その後続けてフラッシュが起こり、遂にシャーロットが倒れてしまう。そして、ジュリエット、マイルズ、ソーヤーにも鼻血が。フラッシュが起きるたびに、体に異常がでてくるようだ。
シャーロットは意味不明な言葉を発するようになるが、それでも時折正気になり、ジンにはここは死の島だからサンは戻らせるな、オーキッドにいって何もなかったら井戸を捜せと助言する。
シャーロットとファラデーを残して向かったロックたちは、オーキッドにたどりつく。しかし、すぐにフラッシュが起きてオーキッドは姿を消してしまう。ロックは井戸を見つけ、一人ロープをつたって下に降りていく。そのとき、ジンは指輪をはずし自分は死んだとサンに伝えてくれ、サンを連れてくるなと頼む。約束するといったロックは、どこまで約束を守るつもりだったかはわからない。

ロックが降りていく途中で、またフラッシュが起きて、井戸は埋まってしまう。そこへジャックの父クリスチャンが現れ、歯車への道を教えてくれる。ロックは、リチャードから自分が死ぬといわれた話をすると、クリスチャンはそれは「犠牲」ということだといい、その言葉に納得するロックさん。歯車にたどりついたロックは、その後脱出してロスに行ったということになるのだろう。

シャーロットは、死ぬ直前、思い出したといって意外な言葉を残した。小さい頃、島のダーマにいた。父を残して島から母とともに去ったが、その後母は、それは空想の世界だといった。それで、自分で島を探すため人類学者になった。島を去るとき、変な男がいて、二度と戻ってくるな戻ったら死ぬといわれた。その男はあなただと、ファラデーにいったのだ。ファラデーもこの島にいたことがあるのに、鼻血がでないのは何故?ファラデーの年はいくつ? 

<脱出3年後のロス>
ベンがジャックたちと話している。そこへ車から降りてサンがやってくる。ベンに銃を向けるサン。ジンを殺したというサンに、ベンはジンは死んでいないという。証拠を見せる、一緒にある女性のところへ行き、島に戻る方法を教えてもらおうという言葉に、サンは同意する。けれど、ケイトもサイードもそんな話はウンザリとばかりにその場を去っていく。
ベンは教会につくと、ロックから預かったジンの結婚指輪をサンに渡す。ロックが直接渡したらジンが死んだ証拠として渡したかどうかは疑問だけれど、ジンはサンに島に来て欲しくないと思って渡した指輪だったのに、逆の結果を招いてしまった。ちょうどそのとき、デズモンドもファラデーの母親を訪ねてやってきた。島へ戻る方法を知っているエロイーズ・ホーキングに、ベンはみんなを集められなかったというが、彼女は仕方ない、始めましょうというのだった。全員じゃなくて大丈夫?
by mint-de | 2009-08-24 12:33 | 海外ドラマ(LOST) | Trackback

「スウェーデン警察 クルト・ヴァランダー」 第1・2話

「殺人者の顔」

ヴァランダー役の俳優さんが、私が原作を読んでイメージした感じとはかなり違っていたけれど、ドラマとしては面白かった。
残忍な殺され方をした老夫婦の事件。
瀕死の妻の口からもたらされた「外国の」という言葉から、また別の殺人事件が発生してしまう。
スウェーデン国内の移民に対する問題や、人種への差別意識も浮き彫りになる。
原作のあとがきによるとスウェーデンは移民の多い国で、人口の五分の一が移民か外国生まれの人なのだそう。外国人の安い労働力によって、国内の人間が失業してしまうという話には、10年以上も前のことだけれど、日本にも通じるところがあって、どこの国も大変だなあと思う。
刑事の仕事はカンによることもあるといったヴァランダーが、実際に自分が銀行で両替したときのヒラメキで、事件を解決に導いたところが面白かった。地道な捜査も大切だけれど、推理力も必要。それも経験の積み重ねだろうけれど。
娘のリンダや父への心配には同情するし、離婚しても妻と会いたがったり、孤独を癒やすために性急に女性を求める気持ちが滑稽だったり、病気の同僚への気遣いなど、ヴァランダーの私生活には感情移入できる要素がいっぱい。
そして、あまり目にしたことのない北欧の風景が楽しめるのも魅力。
by mint-de | 2009-08-23 19:04 | 海外ドラマ(北欧) | Trackback

サービスとワガママ

先日、ヤフーのニュースで雑誌プレジデントに載った、29年連続でサービス日本一になった能登半島の高級旅館「加賀屋」の記事が紹介されていた。
客の意見を大事にして、細やかな心遣いを心がけている姿勢には感心するばかり。
そのなかで、マニュアルを守るだけでは60点、あとは客と接する者の感性次第という言葉に納得。
私などは、人にあれこれやってもらうのは負担に感じてしまうタチなので、サービス過剰なところへいくと、逆に落ち着かない気分になる。そういうときに、この客にはこれ以上のことはしないほうがいいと判断してもらえるとありがたい。
客も千差万別。その違いに応じたサービスを心がけているから、客も居心地がいい旅館だと思えるのだろう。

この記事の中で気になったのが、先代の話。
何でも、客のために銘酒を求めて車を飛ばし、収支は考えずにサービスに徹したという。
その心意気は、スゴイとはいえるかもしれないけれど、そこまでしてしまうのはどうなんだろう? 
客の単なるワガママは聞くことはないだろうと思うけれど、そんなんじゃサービス業はやっていけないのかな?
お金を払ったらなんでもやってもらえると思うのは、ちょっと傲慢な気がする。

たまたま、向田邦子さんの『霊長類ヒト科動物図鑑』(文春文庫)を読んでいたら「無敵艦隊」というところで、このサービスと客のワガママについて触れていて笑ってしまった。
向田さんが老舗の鰻屋さんに行った時のこと。
老紳士が鰻丼を注文したのだが、鰻とごはんを別々にもってきてくれとお願いしたらしい。
店側は、それじゃあ鰻重でいいだろうといっても、老紳士は、頑なに鰻とごはんを別々に出せという。
そんな簡単なこともできないなら、新聞に投書するという怒りの言葉に、おかみらしい人がでてきて、ハイハイわかりましたということになったそうだ。
向田さんは、こんな騒ぎのあとで食べてもおいしくないだろうと書き、こういう人には勝てないなと結んでいる。
お店の板さんにも、鰻丼にたいする誇りというものがあり、タレとごはんの微妙な味を無視した注文なんか聞きたくないと思ったのかもしれない。
ウチはメニューにあるものしか出せないといって客にでていってもらうか、最初から、黙って注文されたものを出すか。どこまでがサービスなのか? サービスって難しいね。
by mint-de | 2009-08-21 11:29 | 社会畑

「LOST」 第90話(5-4)

「リトル・プリンス」

<脱出3年後のロス>
ケイトとアーロンの親子関係の鑑定を依頼したのは、ベンだった。ベンはみんなを連れて島に戻りたいので、必死だ。ジャックは、ベンを味方だと思っているけれど、ベンはみんなを助けるのが目的じゃなくて、自分が島に戻りたいからジャックたちを利用しているだけ。だいたい、連れていくために、ケイトを脅したり、ソーヤーを危険な目にあわせたり、本当に勝手な男。ジャックは島に残してきた仲間のことで罪悪感を覚え、精神的に参っているから、ベンにとっては好都合な存在。追いつめられてしまったケイトは、島に戻るしかないのだろう。ハーリーも釈放されるから、残りはサンだけ。でも、来週の予告でジンが生きていると知らされるみたいだから、サンも戻ることになるのだろう。
タイトルは「リトル・プリンス」。アーロンはそういう存在だということ? これからは、アーロンを実の子のように可愛がっているケイトと、クレア(どこにいるんだろう?)の関係も問題になりそう。そして、クレアのお母さんは、孫の存在を知らない。何もいわないジャックってどうなんだろう。でも、ウソの世界に生きているから、真実をいうことはできないよね。

<島>
意識を失ったシャーロットを見ながら、ロックは、オーキッド基地に行く決意をする。ベンがオーキッドから去ってから異常なことが起きだした。オーキッドに戻ったら何か方法が見つかるかもしれないという。そして、自分が脱出した仲間を連れてくるという。ケイトたちが生きていると知って、ソーヤーは驚く。ケイトに会いたいだろうというロック。そのとき、光の柱が見える。それは、ロックがハッチをたたきデズモンドが下からあてた光だった。墜落後の時代で、ソーヤーはクレアが出産するときケイトが手伝っていた光景を目にする。その後またフラッシュが起こる。ソーヤーが、あんなに帰るのを喜んでいたケイトをどうやって連れてくるとロックに聞いているのを見ると、ソーヤーって本当にケイトを好きなんだなあと思う。
オーキッドへは、ビーチからボートに乗っていくつもりだったが、ボートもなく誰もいなかった。そのかわり謎のカヌー(アジラ航空のペットボトルがあった)があったので、ロックたちはそれに乗りこむ。しかし、しばらくいくと後ろから発砲される。誰なんだろう? 銃をよけ必死に漕ぐと、ありがたいことにまたフラッシュ。しかし、移動した時代のその日は、ものすごい暴風雨。岸にたどりつくと、そこには、船の残骸があった。その中にはフランス語のものが!

嵐とフランスというと、ダニエル・ルソーを連想するけれど、それはやはり、遭難したルソーたちのものだったようだ。ゴムボートに乗った数人の男女が、海に浮いている男を発見しボートへ引き上げる。それはジンだった(生きていてよかった!)。岸で気がついたジンに、一人のフランス人女性が挨拶する。ダニエル・ルソーだった。今までのルソーより優しい感じ。これからの苦労を思うと、可哀想だ。お腹が大きかったので、アレックスが生まれる数か月前かも。ということは、17年くらい前の時代だということ?

マイルズについでジュリエットも鼻血がでる。ファラデーは何かを知っているようだけれど、事実を話していない気がする。多分、フラッシュの影響なんだろうけれど、この鼻血気味が悪いな。
by mint-de | 2009-08-17 15:45 | 海外ドラマ(LOST) | Trackback

ちゃんと仕事をして!

イタリアに旅行する際、スーツケースが飛行機にちゃんと乗っていない場合があるので、1日程度の下着や身の回り品を必ず携行するようにといわれた。娘は何回も海外旅行にいっているけれど、そんな目にあったことはないし、知り合いにもいないという。私も、そんなのはめったにないことだよねぇ~、なんて思っていた。
しかし、そんな目にあってしまったのである。幸い、帰りの飛行機だったので、2日遅れではあるけれど、ただで自宅まで荷物を運んでもらったと思えば得したと思えることであった。けれど、こういうことが、日常茶飯事的な出来事であることに驚いた。
先日帰国した友人は、イスタンブールに荷物が届かず、暑いなか2日間も不自由な思いをしたという。二人とも、同じような経験をしてしまったと笑いあったが、荷物を飛行機に積み込む作業って、そんなにいい加減なものなのだろうか。
私は、国内で荷物が届かなかったということは一度もない。国際線の場合は、乗り換えがあるので面倒なのだろうけれど、ちゃんと仕事をしているのかいって思う。イタリアにいって思ったのは、日本人の仕事振りの真面目さ。外国人が不真面目というつもりはないけれど、この荷物の積み忘れは、どうにかしてほしい。海外に行くたびに、荷物がちゃんと届くのか心配しなければならないなんて、本当に困るよね。
空港の人も、添乗員も、ホテルの人も、「荷物が届かないのはよくあること」的な対応だったのも、ちょっと疑問。航空会社それぞれが、たいしたことだとは思っていないんだよね、きっと。ちゃんと考えていたら、そんなにあることじゃなくなるもの。

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by mint-de | 2009-08-15 14:32 | 社会畑

夏の花

夏に思い出すのは、北海道の実家に咲いていたダリア。
赤や黄色の鮮やかな色の花。
好きな花ではなかったけれど、
夏というと、何故かそのダリアを思い出す。
北国の短い夏には、不釣合いな強烈な色だったから、
逆に、印象に残っているのかも。

イタリアを旅行中は、夾竹桃の花をよく見かけた。
辻邦生はイタリア関連の本のなかで、この夾竹桃が咲いている様子を、
イタリアの夏の代名詞のように描いていたので、
その頃、あまり夾竹桃の花を見たことがなかった私は、
イタリアの空の下で咲く夾竹桃をいろいろ想像したものだ。
確かに、イタリアには夾竹桃がよく似合っていた(^^)
青空に向かって咲くピンクとシロの可憐な花。
どこか郷愁を感じさせる花。
それは、私だけの感情なのかもしれないけれど…。

ベローナの夾竹桃
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by mint-de | 2009-08-14 16:13 | 木陰日和

見たり聞いたり、日々思うことをあれこれと…


by mint-de